2020年01月28日

【クラロワ】8000最強決定戦全日を生で視聴した、いちクラロワファンの声

ども、ネコギシです。

乗り遅れた感が凄いありますがね。

8000最強決定戦の全日程が終了しました。

まずは、ぐりこ選手、優勝おめでとうございます(^^)
賞金は、協賛金が増えに増えまくり、244万円とのことで、
それが優勝者の総取り。
ちゃんと税金対策してくださいね。

さて、その最強決定戦ですが、その全日程の生配信を視聴しました。
正直、めっちゃ楽しかったし、興奮もしたんですが、キツかった・・・(笑)
アラフォーのおっさんで、基本、朝7時前には起きる生活なので、
1時頃まで観ていると、睡眠時間が不足・・・。
もう少し早い時間でもいいんじゃないですかね(笑)
いや、若者のニーズに合わせるべきか(笑)

そんな自分が全日程を視聴+スパチャして思った事を書いていこうと思います。


試合内容について



 クラロワ歴3年半くらいの中級プレイヤー(最多トロフィ:6311)の自分にとっては、
 本当に、驚きの連続でした。
 
 一つ一つのカードの使い方、デッキの読み、駆け引き。
 自分の文章では表現しきれない凄さがありました。

 何より凄かったのは、ほとんどの試合で、試合が終わる最後の瞬間まで、
 勝敗が分からない展開だったということ。
 ここまで実力が拮抗している戦いは、本当に観ていて楽しかったです。

 自分は、むぎさん優勝予想ではありましたが、応援していたのは、
 HANE×HANEさんでした。
 巨大スケルトンやスパーキーといったロマン溢れるカードを使いこなし、
 環境で使われているデッキを渡り合っているのは本当にカッコよかったし、
 観ている側も、そのプレイに魅せられました。
 HANE×HANEさんの試合はワクワクが止まらなかったし、何より面白かった!
 さすがは、エンジェルオブダークネス!
 世界は救われました(笑)

 あと、RADとDANIさんの元FAVのチームメンバー対決が決勝トーナメントでありました。
 FAV GAMINGファンの自分としては、感慨深いですよね。。。
 決勝トーナメントに、FAV初期メンバーの焼き鳥さん、RADさん、DANIさんがいて、
 解説がけんつめしさんってね。
 胸にこみあげるものがあり、なんか泣きそうになりました。
 

実況・解説について




 クラロワのプロリーグでも実況・解説を務めるドズルさんと、
 プロのクラロワプレイヤーとして活躍しているけんつめしさん。

 1日目はドズルさんだけでしたが、2日目からけんつめしさんが解説に加わり、
 ドズルさんだけに負担がいかず、実況も解説も観ている人に、
 試合内容を伝わりやすい内容で伝えてくれました。
 時には2人とも熱くなって、言葉を失ってしまうのも非公式の良いところかな(笑)

大会運営について




 視聴者向けと配信の進行をドズルさんが行い、
 大会の試合の進行をドズルさんのコミュニティのドズ主の方たちが行っていました。
 
 個人的には、以下の事を観ていて疑問に思いました。
 
 ・配信開始までに選手がクランに参加するように出来ないの?
  →大会であれば、その日毎に受け付けがあっても良いのでは?
   配信が始まってから、〇〇さんが来てません、というのがあり、
   非公式とはいえ大会なのになんで?というのはありました。
   受付に間に合わなければ失格、なんてのは色んな大会でありますよね。

 ・選手間で合意を得ているならOKなの?
  →これ、自分は正直、意味が分からないんです。
   こういうもんなのかな?これって普通なんですかね?
   いや、協賛が多いとはいえ、個人開催ですし、まぁそれでもいいんですが、
   それならば先に、こういう事があった場合は私が判断します、とか、
   選手同士に合意を得るようにします、とか言っといてほしかったな。
   ただ、あまり選手に試合自体をどうこうする責任や判断をさせないでほしい。
   プレイに集中できないのではないだろうか。
   
 ・遅れている選手のために試合順を変更するの?
  →試合順の変更というのは、安易にするべきではないと思います。
   確かに試合を観たいのは分かるけど、大会の運営に支障をきたしたり、
   他の選手への影響を考えると違うんじゃないかと思ってしまいました。

 ・ドズルさん1人でやり過ぎじゃないか?
  →他のドズル社の方も忙しいとはいえ、協力できる状態だったんじゃないかな。
   ドズルさんは実況に専念して、配信画面を変更するとかも別の人に頼むとか、
   進行は別の方がするとかは出来たと思います。

 とまぁ、おっさんが思いつくくらいなので、ドズルさんやドズ主の方ならば、
 すでに次への改善策として色々考えていると思います。

 それに、配信中に色んな事をしなければならない状態で冷静に判断が出来るか、
 というのもありますよね。
 脳がマルチタスク状態になってしまうと思うんですが・・・。

 マルチタスクとは聞こえはよく、仕事が出来る人というイメージですが、
 実際は、非効率で生産性が低くなってしまうという研究結果があるそうなので、
 実況解説とか、進行と実況を1人で行うというのは規模が大きいのであれば、
 役割を分けて行わないと全う出来ず、大変ではないかなと思います。
 
 ただ、大会運営ってすごく難しいですよね、ナマモノなので。
 しかも、連日生配信で、注目度も高いとなると否応なしに疲労はたまりますよ。

 自分も前に勤めていた会社にいた時、結構な人数が参加する企画の運営をしたことありますが、
 事前準備をしても足らなかったり、当日の想定外の事が起きたりと大変です。
 また、その時にしっかりとした判断が出来るのかも、その時、その状況にならないとわかりません。
 本当に難しいです。
 これで終わってほしくないので、ぜひ次に活かしてほしいと思います。

ルールについて




 次の項目でも触れますが、オンライン大会というのは、
 参加している人のモラルやマナーによって、成り立っている部分があると思います。
 しかし、人それぞれの価値観があるため、下手すると大会が成り立たない場合もあります。

 そのために必要なのがルールです。
 ルールは単に、勝敗を決める、進行をスムーズにするだけではなく、
 参加している人を守る事にもなり、見ている人に内容を伝わりやすくします。
 時に、ルールに泣く、という事もありますが、それはそれ。

 今回、デッキ変更時間や呼びかけからの応答など、
 試合進行に関わる細かい部分について、観ている人達に不明確だった気がします。
 配信の概要欄に明記しておくだけでよかったと思いますが、
 生配信という性質上、省略したのかは分かりません。

 それと、ぐりこさんが通話をしていた、という点。
 デッキ変更時間をオーバーしてしまった事についてはダメですね。
 あと、これ個人的に思うんですけど、通話で相手の状況を教えてもらっていたとして、
 プレイに集中できるんですかね?
 うっせぇ!ってなりそう(笑)慣れなのかな?
 そもそも、これって規制しようなくないですか?オンライン大会では特に。
 普通はやらないよね?という性善説で見守るしかないかな。。。

 まぁ色々ルールについては思う事がありますが、非公式大会なので、
 クラロワプロリーグのルールに準拠、などにしてしまうと、
 堅苦しくなってしまう可能性があり、非公式の良さが出ないし、
 何より、ドズルさんらしさも無くなってしまう気がします。
 
 ドズルさんらしさ満載の大会だったとは思いますが、
 だからこそ、良いところも悪いところも出たんじゃないかなと思います。

話題の問題について




 その悪いところ、というのは、最終日の決勝トーナメントの決勝戦でありました。
 詳しくは、ドズルさんの動画で確認してください。
 
 

 動画の中で上記で書いたルールについては語られていて、
 準備不足であり、改善が必要という事なので、
 次に活かしてほしい、という気持ちが強いですし、
 もっと楽しい企画も生まれるんじゃないかなと思います。

 それと。
 ドズルさんの想いが本当に詰まった企画だったんだな、という思いと、
 ドズルさんの自己満足で終わってほしくなかったなぁ、という思いがあります。

 動画観ていて、ドズルさんは疲れたけど本当に充実していた、と言っていましたが、
 それはドズルさんの自己満足だったんじゃないかな、と思ってしまいました。
 まぁ、そもそも8000最強決定戦のキッカケがそれなので全然良いんですけど、
 それならば協賛を受けないでほしかったかな。
 
 個人的に、協賛というのはお金を出資する、だけじゃないと思うんですよね。
 協賛してくれた方の想いというか気持ちが込められていると思うんです。
 だからこそ、協賛を受けたのであれば、その協賛の方の思いものせて、
 大会を準備・運営してほしかったかな。
 
 まぁ、ドズルさんのやりたいようにやるのが一番だとは思いますが。

さいごに




 自分がこの8000最強決定戦が行われる事になり、協賛が増えて規模が大きくなった時に、
 何とも言えない恐怖というか、不安みたいなものを感じたのですが、
 それが、この悪いところを予感していたという事なのかは分かりません。
 
 ただ、この大会が行われた事もそうだし、
 協賛がここまで多くなり、注目が集まった事は本当に凄いことだし、
 試合内容も実況も解説も素晴らしかったです。

 ドズルさんやけんつめしさん、運営に携わった方たち、協賛された方たち、
 そして、協賛が無い段階で参加表明したプレイヤーの皆さんには感謝しています。
 素晴らしい大会をありがとうございました!

 …最強決定戦の決勝の後に、最強決定戦を振り返ったRADさんの動画を載せておきます。
 


 この動画、RADさんの素晴らしさが詰まっていますよね。
 元々好きなクラロワプレイヤーなのですが、ますます好きになりましたし、
 また、こういう大会をやってほしいなぁという気持ちになりました。
 
 こういう大会は観たいですよ!楽しいです!
 いちクラロワファンはそんな事を思いながら、
 次の企画を楽しみにしつつ、まだまだクラロワを楽しんでいきたいと思います。

では、今回はこの辺で。 


posted by ネコギシ at 00:51| Comment(0) | クラロワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

【クラロワ】8000最強決定戦1~3日目までの感想

ども、ネコギシです(=・ω・=)にゃ

話題となった、クラロワ8000最強決定戦が始まり、
予選3日目までが終了しました。

毎日生配信を見ていますが、本当に凄い試合ばかりです。
クラロワをやった事がある人なら、驚きの連続だと思います。

観ている時の自分は、
「すげぇ!!!」「マジかよ!?」「なんで!?...なんで!?」
って感じです(語彙力)

もうね、本当に凄いんです。

8000の高みに登った人たちの試合展開は、
CRL(クラロワプロリーグ)の試合のそれともまた違います。

プロの試合も観ていて、すげぇなと思っていたのですが、
正直に言いまして、オンライン・オフラインの差はあるものの、
クラロワのプロリーグよりも凄い試合だと思います。

ほとんどの試合で言える事なのですが、
本当に最後の最後まで試合の行方が分かりません。
実力差が拮抗しているので、一瞬で逆転が起こります。
1プレイの質が全然違う。
もうね、本当にアーカイブでもいいので、
クラロワプレイヤーは絶対観た方が良いです、マジで。

特に、むぎさんは本当にヤバいです。
8000を超えている人の中でも、8200に唯一到達しているのも頷けます。
個人的には、1つ頭抜けている感じがしています。

そして、その試合をより良い内容にしているのは、
その凄い試合内容を、非公式大会特有のユルさとワクワク感の中、
ドズルさん、けんつめしさんが実況・解説してくれることですね。

1日目はドズルさんだけでの実況・解説でしたが、
2日目からは、プロプレイヤーのけんつめしさんも解説に参加していて、
プロ目線でプレイや駆け引きの意味合いや試合のポイントを、
分かりやすく解説してくれるので、とても興味深く試合を観ることが出来ます。
視聴者の頭の中に落とし込みやすく、嚙み砕いてくれるので、
試合の凄さが理解しやすいんですね。

特に、自分が一番好きなのは、試合後の振り返り解説です。
ドズルさんもけんつめしさんも、興奮しながらも冷静に解説してくれて、
それをある程度、ユルく伝えてくれているのも非公式ならでは、という感じで、
自分としては、こういう雰囲気の大会の方が好みなので、より楽しませて頂いてます。


各日の生配信のアーカイブは以下に載せておきます。
(個人的な見所含む)

◆1日目の見所:実在した最強プレイヤー「むぎ」の実力


◆2日目の見所:アリーナに残ったのはHP2のキングタワーのみ!


◆3日目の見所:どこを見れば!?目が4つ必要な試合展開!!



それと、今のところまでのプレイヤーの順位や日程などは、
kabutomさんがTwitterでまとめてくれていますので、そちらのリンクも貼っておきます。
 →8000最強決定戦の現在の状況:kabutomさんのTwitter


ちなみに自分の優勝予想は、むぎさんですが、
応援しているのは、HANE×HANEさんです。

最近、HANE×HANEさんのクラロワ動画を観る事が多いんですが、
動画の前枠の寸劇(というか本編)が面白いですし、あの発狂っぷりは凄いです(笑)
ベタよりもシュールが好きなので、個人的にツボです(笑)

↓HANE×HANEさんのクラロワ動画


さぁ、まだまだどうなるか分からない状況ですので、
最後まで楽しみたいと思います。

では、今回はこの辺で。
posted by ネコギシ at 07:00| Comment(0) | クラロワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月12日

【クラロワ】:いちクラロワファンが8000最強決定戦開催で気付いた「ノリ」の大切さ

ども、ネコギシです(=・ω・=)にゃ~

タイトルにあるが、ドズルさんのクラロワ8000最強決定戦が開催される。

◆◆◆◆◆◆クラロワ8000最強決定戦とは◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

(1)基本的な情報をまとめたkabutomさん → 記事

(2)開催までの経緯をまとめた謎部えむさん → 記事

(3)この企画のエモいポイントをまとめたPontaさん → 記事
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

この3つの記事を読んでくれれば、

この企画がどれだけ凄い事なのかは分かると思う。

なので、自分はこの企画を楽しみにしている1ファンの思うところを書いていく。

●企画に対しての自分の今の想い

今は、純粋にクラロワ界隈にいる1人として、ものすごく楽しみにしている。
ワクワクが止まらねぇわけですよ。
こんなよく分からん経緯で、もはや公式よりも規模でかいんじゃね?
とも思える規模になってきたもはや「祭り」だもんね、楽しみでしかない。

それならお前も協賛したんだろ?と言われると、してないんですけどね(笑)
言い訳じみてるかもしれないけど、協賛するだけがファンが出来る事じゃないし、
協賛すると賞金にしかならないようなので、
それは、自分はやるべき事じゃねぇなと思って。

いちファンとして出来ることをやろう、と。
それは、
この企画を拡散しつつ、同時接続の1人として生配信を見て、楽しむこと。
これが一番だと思う。

企画をして、協賛が大きくなっても、だれも見なかったのでは意味はない。
限られた人だけが見たところで、コンテンツとしては成り立たない。
ファンならば、生配信を毎日楽しみにしつつ、22:00の時間にその生配信を見る。
それがファンとして出来る事だ。
まぁ、そんな事はみんな分かってるだろうけど(笑)

それと自分としては、Pontaさんが「赤字だ!赤字だ!」と騒いでいるので、
配信日にスパチャして、ドズル社の大会運営費の足しにしてほしいと思っている。

●「今は」と書いた理由

正直、初めは、何だかよく分からない怖さみたいなものを少し感じてた(笑)

自分は、ドズルさんのきっかけのツイートを見て、
「お、ドズルさんがまた面白そうな事を考えてるな(笑)」
と思っていたが、参加者が増え、協賛金が増え、規模が大きくなるのに連れて、
怖さというか、疑問というか、何だろうか。
言葉に出来ないモヤモヤみたいなのが生まれて。
ワクワクする気持ちの中に、モヤモヤする気持ちがあって、
「決して否定したいわけじゃないんだけどな、なんだろうな」と疑問に思っていた。

なので、自分が思いつく限りではあるが、
この大会のネガティブなポイントを書いてみた。

・「8000最強決定戦」なんて、12月のロングシーズン開始前から、
 開催する事を告知しておくべきだったのでは?
・こういうのは公式の大会としてやるべきでは?
・賞金を出すならば、プロだけを対象にすべきでは?
・協賛金増やして、未成年が賞金をもらった時は税対応とか大丈夫なのか?
・そもそも協賛を受けるべきじゃなかったのでは?
・もっと長期的な計画で、開催した方が面白くなるのでは?
・本当にこんな非公式な大会が世間的に認められるのか?

とまぁ、書いてみたところで気付いた。

こんなノリで始まって、
ノリで規模が大きくなっていくような大会(企画)は、
常識的に考えて、あり得ないんじゃないのか?

っていうのが自分の気持ちにあったのかなと。

この「常識的」っていうのは、要は既成概念、固定観念みたいなもので、
新しい価値観や考え方や物事を受け入れられていないんじゃないのか?
要は、それって、ただの老害と変わらないのではないか?

自分が思う老害ってのは、老い・若いではなく、
新しい価値観や考え方や物事を受け入れられず、
既成概念や固定観念に縛られて、変化や成長を拒否している人のこと。

自分もそんな老害の考え方があったのかな、と反省した。
だってさ、それってものすごくつまらない事じゃないか。

●自分が気付いた「ノリ」の大切さ

これは自分が思っていることになるが、
そもそも、ドズルさんは、8000に到達した日本人プレイヤーが、
思っていた以上に多かった事もあった上で、
「この中で最強って誰なの?1番決めたくね?
 っていうか、この人たちだけで大会とか試合したらすげぇの見れるんじゃね?」
くらいの軽いノリが発端で、
自分がさっき書いたネガティブポイントなんて1ミリも考えてなかったと思うし、
色んな問題点は開催が決まった後に考えればいいんじゃね?
という感じだったと思う。

多くの協賛のキッカケにもなった、けんつめしさんも謙虚なツイートはしてるが、
「クラロワにおいて面白そうな企画に俺がいないのはマズイ!
 俺もそこにいさせてくださいよ!ドズさん!」
っていうノリで協賛したんじゃないだろうか(想像だけど)

そして、おそらくだが、今協賛している人たちのほとんども、
「面白そうじゃん、俺にも出させてよ」
っていう軽いノリなんじゃないだろうか。

誰もクラロワやesports界隈を盛り上げたいとか、
この企画を伝説にしたいとか思ってるわけじゃなくて(中にはいるだろうけど)、
「面白そうじゃね?」というドズルさんのノリに乗っかっただけなんだろうなと思う。

●そして、伝説へ・・・

「ノリ」が結果的に伝説を生むことになるのだ、と改めて感じた今回の企画。

そう自分は、このイベント、いや「祭り」は伝説になると思っている。
クラロワというゲームにおける、
いや、ゲーム界隈における新たな伝説となるであろう、8000最強決定戦。

もう難しい事なんて考えず、
いちクラロワファンとして余すことなく楽しむつもりだ。

というわけで、kabutomさんの記事で参加選手を勉強してきます。
(まだ全部見きれてない(笑))

では、今回はこの辺で。
posted by ネコギシ at 19:02| Comment(0) | クラロワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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